嘘つきの見分け方と逮捕のコツ
嘘をついている容疑者を見分けるための考え方をまとめました。
嘘をつくのは誰か
- 手下と裏切り者(悪)は、嘘をついたり別の役職になりすましたりする。
- 善の役職でも、罪を着せられた状態だと偽の情報を出すことがある。
- 邪魔者は善の側だが、紛らわしい情報で事件をややこしくする。
役職ページの「嘘をつくとき」欄を使う
役職一覧の各役職ページには、その役職が嘘をついているとき、または罪を着せられたときに、どんな報告をするかを載せている。報告の内容がこのパターンに当てはまるなら、その報告は疑ってかかる。
進め方
- まず、報告どうしの食い違いを探す。2人の報告が両立しないなら、少なくとも一方は嘘か偽の情報。
- 食い違った報告を、それぞれの役職の「嘘をつくとき」のパターンと照らし合わせる。
- 事件の特徴を確認する。特徴によって盤面のルールが変わる(例: 「邪悪な視線」では、事件現場の周囲に必ず悪の役職が1人以上いる)。
- 確信が持てた相手だけを逮捕する。無実の人を逮捕すると評判が下がる。